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WH-6700其の三 インプレッションの巻

走ってきた。    
タイヤはHUTCHINSONのFUSION2チュブレス
表面がぬるっとしているかのような、食いつきが良さげな感触がする。
リアタイヤをロックさせるつもりでブレーキかけても今までよりロックしなかったり、コーナーリングで滑りそうなヒヤヒヤした感じも無い。とはいえチューブレスだからというのでは無いでしょう。同じタイヤでクリンチャーと比較した訳でもないのにチューブレスは乗り心地が良いだの踏み出しが軽いだのオカルトなことは言えませんから。
せいぜいリム打ちパンクのリスクが無い高性能クリンチャータイヤってところじゃないでしょうか。
 
残念な事にシーラント30ccを入れるとWH-RS20+タイヤ、チューブ(300g)とあまり変わらない重量なんですよね。PRO3とかコンチ4000とか履いた方が安く軽くなって良かったかも?なんて思っちゃったりして。

       

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